2013年8月4日日曜日

インターナショナル=スクールに通う中学1年生が第2言語にフランス語を選択したので、今日からフランス語の授業をしたら……。

インターナショナル=スクールに通う生徒が9月から中学1年生になるにあたって、第2言語にフランス語を選択したので、フランス語の授業をした。

すると、中高一貫校の進学校に通う生徒たちも含めて、いつもよりも、静かに勉強していた。中学1年生からフランス語を勉強することに驚いたそうである。

しかしながら、私が早稲田大学第一文学部の学生だったとき、学生数が60人の自分のクラスでは、少なくとも1割以上は、中学1年生あるいは高校1年生からフランス語を勉強していた学生がいた。このことを指摘すると、中高一貫校の進学校の生徒でもびっくりする。

以下の記事も参照してもらいたい。
Link→早稲田大学第一文学部で、フランス語のクラスでは、中学1年生あるいは高校1年生からフランス語を勉強している学生が1割以上いた。

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和歌山県, Japan
早稲田大学第一文学部哲学科哲学専修卒業、「優」が8割以上で、全体の3分の2以上がA+という驚異的な成績でした。大叔父は競争率180倍の陸軍飛行学校第1期生で、主席合格・主席卒業にして、陸軍大臣賞を受賞している。いわゆる銀時計組であり、「キ61(三式戦闘機飛燕)の神様」と呼ばれた男である。苗字と家紋は紀州の殿様から授かったものである。

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